紙で管理している
ムダ 20時間/月
LOADING
0
毎日の業務をラクにするシステムを作り、私たちは、皆様の業務にAIをプラス。コスト削減と利益の最大化を支えながら、大切な仕事に向き合う時間とゆとりを、一緒にデザインしていきます。
AI×システム開発 AI導入支援
手書きの紙が、今日も積み上がる。Excel をつぎはぎで直す。人を増やしてしのぐ。どれも「人が頑張れば回る」から後回しになりがちです。AI を使えば変わりそうだと分かっていても、何から手をつければいいか分からない。そして続く頑張りは、本来ゆとりになるはずだった時間を削っています。
ムダ 20時間/月
リスク 担当者依存
コスト +300万円/年
停滞 何から手をつければ
今のやり方を壊して、まったく新しい仕組みに置き換える必要はありません。紙も Excel も、慣れた手順も、そのまま。その業務のいちばん手間のかかっている 1 か所に、AI とシステムを「足す」だけです。人が頑張って回していた作業を AI が引き受けると、まずムダが消え、次に時間が生まれます。その時間を売上をつくる仕事に回せるようになり、「担当者がいないと止まる」不安もなくなっていく。私たちは、どこに足せば一番効くかを見極めるところから、動く形にして現場に定着するまでを、一緒にやります。
私たちは「何を作るか」より先に、「何が変われば、この会社にゆとりが生まれるか」を考えます。私たちが見ているのは、システムそのものではなく、その先で起きる変化です。
最初にお話を聞いた人が、設計から開発・公開後の運用も担当します。担当が途中で変わる、といったことがないので、「伝わっていない」が起きません。
半年後に完成品が届くのを待つ進め方はしません。2 週間ごとに、実際に触れるものをお見せします。使ってみて「ここは違う」と思ったら、その場で方向を変えられます。
システムは、使い始めてからが本番です。現場に定着するまで使い方を一緒に整え、実際の数字を見ながら直していきます。「使われていない」を、私たちは失敗だと考えています。
大がかりな仕組みは要りません。
今の業務のどこか 1 か所に AI を足すだけで、毎日の「面倒」が消えていきます。
AI を業務に入れるとき、不安の一つが「顧客情報を渡して大丈夫か」です。どこに保存され、誰が見られて、AI がどう扱うかを、作り始める前に決め、書面でお渡しします。
お客様のデータを、許諾なく閲覧することはありません。お預かりしたデータは、当社のプライバシーポリシーに沿って取り扱います。
ご希望に応じて、相談の段階から秘密保持契約(NDA)を結びます。お話しいただいた内容を、社外に出すことはありません。
誰がどのデータを見られるか、権限を設計してから作ります。
クラウドか、社内か。データの保存先はご相談のうえ決めます。
やりとりの途中でも、保存されている間でも、第三者が読める形にはしません。
開発やテストには、できるだけ本番の顧客情報を使いません。必要な場合も、誰が触ったかを記録します。
新しいツールを覚えてもらう必要はありません。Excel や LINE、freee など、すでに社内で使っているものはそのまま活かし、その間を AI とシステムでつなぎます。「LINE で届いた注文がスプレッドシートに入る」「freee の請求データから自動でメールが飛ぶ」といった形で、今の道具のまま、手作業だけがなくなっていきます。ここにないツールでも、相談してください。
ゆとりが生まれる仕組みを、
システムとAIで。
ゆとりを奪っているものは、たいてい日々の営業や業務の中に隠れています。何度も打ち直している数字、探し回っている過去の資料、後回しになっているお客様への連絡。まずそれを一緒に見つけて、システムの中にAIを足せば一番ゆとりが生まれるかを設計します。専用の仕組みをつくることも、今のシステムとつなげることもできます。
売上・時間・心。3 つのゆとりを、どんなシステムで生み出すかを一緒に設計します。
開発を始める前に、ゆとりがどれだけ生まれたかを測る「ものさし」も決めておきます。
More Sales
お客様と向き合う時間を設計
顧客情報や過去の商談をひとつにまとめ、次に声をかける相手が分かる。
過去の資料をもとに AI が下書き。人は仕上げるだけでOK。
返信や商談後の連絡が、忙しい日も滞らない。
More Time
手作業を、仕組みに置き換える
繰り返しの入力や集計、報告書づくりを自動に
散らばった情報による確認や手戻りを減らす
More Peace
数字が見える安心を設計する
売上、原価、作業時間を集めて、見積もりと実際を比べる。どの仕事が会社を支えているかが分かれば、迷わず判断できる
AI をゆとりをつくる道具に。
AI ツールは、契約しただけではゆとりを生みません。どの仕事に、どのツールを、どう使うか。ツール選びと設定、今のツールとの連携から、社内ワークショップ、使い方の共有、社内ルールづくりまでお手伝い。使い始めてからも、ゆとりが生まれているかを一緒に確かめ、使い方を育てていきます。
毎月
ゆとりを
育てる
どのゆとり
から始めるか
つくる
つなぐ
現場に
根づかせる
ゆとりを
確かめる
どの仕事に、どのツールを、どう使うか。
6 つの支援を組み合わせて、AI をゆとりに変えていきます。
あらゆる事情に合わせツールを選び、今のシステムとつないで、すぐ使える状態に。
自社の実際の業務を題材に、社員の皆さんと手を動かして AI の使い方を身につける。
マニュアルや過去の資料を整理して、必要な情報にすぐたどり着けるように。
転記、集計、報告書づくりといった定型業務を、自動でつなぐ。
外注や手作業の費用と時間を洗い出し、自動化やツールの見直しで抑える。
使い方の共有、マニュアル、運用ルールまで整えて、毎日の仕事に組み込む。
システム開発も、AI導入支援も、進め方は同じです。
いきなり作り始めず、どんなゆとりが欲しいかを伺うところから。
実現したい未来や売上・利益の目標、今いちばん困っていることを伺います。まだ構想の段階でも大丈夫です。
事業の流れ、現場の業務、今使っているツールやデータを見せてもらい、取り組むテーマを絞ります。
必要な機能、進め方、費用、スケジュールを整理して、具体的な計画としてお出しします。
開発や設定、今のシステムとの連携を進めます。社内ワークショップもここで。現場で試しながら、使いやすいかを確かめます。
使い方や担当、運用のルールを整えます。使い始めてからも成果と課題を一緒に見て、次のゆとりにつなげます。
初期費用はいただきません。月額費用の中で、ゆとりを削っているところを見つけ、つくる・根づかせる・確かめるを毎月続けて、ゆとりを育てていきます。
ひとつのテーマに集中して始める
おすすめ
複数の仕事や部門をつないで広げる
会社全体の仕組みを、まとめて変える
価格はすべて税別です。初回契約は 3ヶ月、以降は 1ヶ月ごとの更新。AI ツール利用料・サーバー費用は別途実費。範囲を広げる際は、先に内容と費用をご提示します。
Simulation
ひとつめのゆとりプランを利用した試算例〈すべて仮定・税別〉
毎月 23万円を月払い。1ヶ月目は導入期間、効果は 2ヶ月目 30万 → 3ヶ月目から 60万と立ち上がる仮定
※費用対効果を説明するための仮の試算で、成果を保証するものではありません。実際のご提案ではお客様の状況に合わせて試算します。
大丈夫です。最初に伺うのは「つくりたいもの」ではなく「どんなゆとりが欲しいか」です。まだ構想の段階でも、話しながら整理して、何から始めるかを一緒に決めます。
決めていなくて大丈夫です。お話を伺って、合う方をご提案します。進め方も料金プランも共通なので、導入支援から始めて、途中で専用の仕組みが必要になれば開発に進むこともできます。
つなげられます。今の道具を活かすほど、覚えることも費用も少なく済みます。
社内ワークショップで、自社の業務を題材に実際に手を動かしながら使い方を身につけます。マニュアルや運用ルールも整え、毎月の打ち合わせで使われ方を一緒に確かめます。
ご相談ください。単発での実施か、プランの中で行うかを含めてご案内します。
始める前に、入力していい情報、使える人、AI に学習させない設定などのルールを決めて、書面にします。
初期費用と月額費用の組み合わせです。ひとつのテーマから始める「ひとつめのゆとりプラン」で、初期費用 0円・月額 20 万円(税別)。最初の契約は 3 ヶ月、そのあとは 1 ヶ月ごとの更新です。
作り始める前にお伝えします。途中で範囲を広げるときは、先に内容と費用をご提示します。
「今、こういう仕事をこう回している」を話していただくと、どこに AI を足せば一番効くか、だいたいの費用と期間を、その場でお伝えします。話を聞いて「システムを作らなくても済みますね」となれば、正直にそう言います。売り込みの場ではなく、必要かどうかを一緒に判断する時間です。
無料相談はこちらからmemeは、売上や利益の成長、そして実現したい未来に向けて、AIやシステムの導入・実装を支援する会社です。構想から設計、開発、導入、日々の運用まで。事業の成長につながる仕組みを、一緒につくっていきます。